戦略書とはあなたが何をすれば合格できるのか、これを明確にしたものです。
早慶合格実践会では、合格最高点を標榜し戦略書を設計しているからこそここまで断言できます。
当会は東進ブックス様、代々木ライブラリー様、Z会様のような他社様の市販参考書の分析データから早慶大にトップレベルで合格するための戦略書を作成しています。
また常に進化する大学受験ノウハウの蓄積を行い、学習プランの参考書分析データを研究するSEチームを編成しています(DWH部)。
たとえば、早慶大受験戦略に松原がUFJ銀行のシステムエンジニア時代に培った進捗管理の観点から合格に必要な"知の体系化"の構築を研究し、あなたの戦略書に反映させます。
インターネットや予備校では得られない強力な知識力を与えています。
上記の通り高い合格率を生み出す戦略書ゆえに、合格できるか否かはあなたが戦略書の通りに学習できるかどうかに掛かっているといえます。しかし自学自習を正しく行うことは難しいものです。
早慶合格実践会が普段の学習のサポートに力を入れている理由がここにあります。
あなたが日々戦略書に基づいてキチンと学習できるように松原 一樹が個別指導します。WEBカメラを使った松原直々の指導もご希望の方は受講できます。
そして"実行"出来たかを確認し、戦略書の調整を行い合格への確かな道しるべを示してきます。
(これまで学習を見直すことで、中には70%程度学習量を減らすことが可能となった会員がおります。)
普段の学習は、学習計画をもとに進めてもらいます。
その際に出てくる疑問や精神的な悩みは早慶対策の専門家である松原を中心に、高い能力を持つ当社出身のスタッフが解決します。
深夜2時まで対応する理由は、"あなたの疑問をすぐに解決し勉強効率を高め早く成長してもらいたい"からです。
昨日のあなたの状態と今日のあなたの状態は異なります。
完全個別指導(※)を通じて、その変化を察知し、学習計画を調整します。
一日一日ベストな学習内容を確認できるので、成長のスピードは非常に速くなるのです。
※添削指導も付属、質問も回数制限はありません。
早慶大合格実践会は指導の質に拘り生徒一人ひとりと向き合いと考えております。
そのためには個別に丁寧に指導する必要があり、月入会者制限数を"最大15名(各学年ごと)"と設定させていただいております。
数ではなく質を求めるこの姿勢が生徒様から弊社を支持頂く最大の理由と考えているからです。
※月入会者制限数の他に、早慶各学部ごとに定員数を設定しております。定員に到達し募集を停止した学部については本HPにて告知いたします。現在の状況
早稲田大学 各学部平均8名~12名(各学年ごと)
慶應義塾大学 各学部平均7名~9名(各学年ごと)
2008/10/14
ライブドアニュースにて、当社「早慶合格実践会」に関する記事が記載されました。
2008.11.06
日経産業新聞にて、当社「モバヨビ」に関する記事が記載されました。











![早慶大の求める論理的思考とは?[入門編]](commonimg/l_bnr02.jpg)






